船舶機関長・機関士(漁労船を除く)の仕事
船舶機関長・機関士(漁労船を除く)には、この図鑑で5件の呼び名・専門分野があります。主に「海と港」のエリアで出会えます。
呼び名・専門分野
この職業の分類について
厚生労働省編職業分類 087-03「船舶機関長・機関士(漁労船を除く)」の説明
漁労船を除く各種船舶に機関長又は機関士として乗り組み、機関の運転・整備、燃料・かん(缶)水(蒸気ボイラーに供給するための水)の受領、潤滑油・船用品の受け払い・保管、属具(航海用具、船灯、信号器具、気象測器)の整備、その他機関部に属する仕事に従事するものをいう。
資格・なるための条件
- 資格・採用条件は個別確認が必要(5件)
資格は概要です。担当範囲・採用条件は各出典や勤務先で確認してください。
つながる仕事
出典
- 厚生労働省編職業分類:船舶機関長・機関士(漁労船を除く)(厚生労働省)